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トレイルを歩くための情報

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歩き方

信越トレイルのQ&A
トレイル

A南の起点は斑尾山、北の起点は天水山です。どちらからでも歩くことが可能なので、スタート、ゴールと決まっている訳ではありません。

Aトレイル上には車道と交差した峠道が多くあり、南北の起点だけでなく、どこからでも歩きはじめることができます。信越トレイルは6つのセクションに分けており、それぞれのセクションが1日で歩くことのできる距離に設定されていますので、セクション毎に歩くのが一般的です。オフィシャルマップやガイドブックを参考にして計画を立ててください。
セクション毎に難易度が変わるため、不安な方は難易度の低いセクション2、3を体験いただくか、途中で車道が交差しているセクションをお選びいただき、距離を短くされることもおすすめします。

A一般的には6つのセクションに分かれているので、無理なく歩く場合、延べ6日間を要します。
トレイル上にはテントサイトがあり、テント泊をしながら全線通して歩く場合、3泊4日または4泊5日が目安です。夏場は特に暑く体力を奪われるので、歩行距離・スケジュールには十分余裕を持った計画を立ててください。

A普段運動をしている方であれば、ほとんどのコースを歩くことが出来ます。だたし、一部急坂や標高差100m以内の細かなアップダウンが連続するコースなどがありますので、歩行距離・スケジュールには十分余裕を持った計画を立ててください。夏場は特に暑いので、体力に自信の無い方は無理な行動は避けてください。初めての方にはガイド派遣やツアーへの参加をおすすめします。

Aこちらをご参考ください(http://www.s-trail.net/mizutoile.pdf)。またオフィシャルマップにも水場の記載があります。水場が涸れていることもありますのでトレッキング時には十分な水をご持参ください。また浄水器の持参をお勧めします。

Aこちらをご参考ください(http://www.s-trail.net/mizutoile.pdf )。またオフィシャルマップにも設置場所の記載がありますので、そちらを確認の上、極力施設をご利用ください。どうしても我慢できない場合は、水場周辺を避け、トイレットペーパー等、ゴミは必ず持ち帰るようお願いします。また携帯トイレを持参することを推奨します。また周辺道路の冬季通行止めに併せ、10月下旬からトイレも閉鎖されますのでご注意ください。

A万が一の場合に備えて、登山届の提出をお勧めします。登山届は信越トレイルクラブホームページのほか、「山と自然ネットワークcompass」「ヤマレコ」「ヤマケイオンライン」等から提出することができます。

A特に許可や入山料は必要ありませんが、信越トレイルは民有地や国有林に整備されたトレイルです。植物やキノコ等の採取はご遠慮ください。また、トレイルはNPO法人信越トレイルクラブが中心となって、ボランティアによって整備されています。整備には多くの労力と時間、費用がかかります。トレイル整備への参加やご寄付をよろしくお願いします。

A機種によって電波状況は違いますが、尾根上では概ね通話ができます。入り組んだ地形や尾根から外れた場所では、圏外となることがあり、電波状況を示すアンテナが立っていても、通話ができないことがあります。そのような場合は一度電話を切って、再度電源を入れると電波状況が改善されることがあります。

A生態系の保全のため、ご遠慮ください。

A信越トレイルは「歩く道」として地権者や関係省庁・自治体のご理解を頂いたうえで運営しております。マウンテンバイクの乗り入れはご遠慮ください。

Aたき火は禁止されております。信越トレイルテントサイトの利用ルールをご確認ください。

A全線踏破(スルーハイク)を予定する場合、6月後半から11月初旬までがトレッキングシーズンとなります。
残雪状況にもよりますが、例年、トレイルを歩き始めることが出来る時期は、セクション1・2で例年5月中下旬。セクション3・4で6月上中旬。セクション5・6で6月中下旬以降です。また10月下旬から11月初旬には初雪の可能性があり、アプローチするための道路が冬期閉鎖されます。詳しくは信越トレイルホームページのトップページのトレイル最新情報を参考にしてください。
またテントサイトには利用期間がありますので詳細をご確認ください。(詳細はこちら)

A年によって変わりますが、例年、セクション1〜3にかけては、トレイル上にまだ多くの残雪があり、セクション4〜6にかけては2〜3mもの残雪があります。道標類も雪の下の箇所が多く、トレイルの整備も始まっていないため、危険を伴う残雪期のトレッキングはお勧めしておりません。

A梅雨時期は、急な登り下りなどが大変滑りやすくなっています。沢を渡るような個所では増水にも注意が必要です。沢の中の石や橋も滑りやすくなっていますのでご注意ください。
撥水透湿性の高いレインウェアやトレッキングシューズ、スパッツ、必要に応じてトレッキングポールなど、安全で快適にトレッキングを楽しむための装備をお願いいたします。また、急な下りなどで怖いと感じる場合、三点支持を心掛けてください。

A夏はトレイル上でも気温が30度を超える日も多く、また南の起点・斑尾山までのアプローチトレイルや、セクション1の斑尾山〜万坂峠間、セクション4のとん平キャンプ場〜仏ヶ峰登山口、小沢峠〜鍋倉山間のやせ尾根などは日陰も少なく、直射日光が当たる区間が多い場所です。熱中症には十分ご注意ください。水分補給には十分気を配ってください。
雨上がりなどは特に蚊やブヨといった虫が多く出ます。虫よけ対策はしっかりしていただくことをおすすめします。
昼は30度を超える暑さでも、朝晩は肌寒く感じる日があります。テントサイトをご利用の方は、体温調節ができる服装の携行(アウター、軽量ダウン、フリース、速乾性の高いTシャツやアンダーウェア等)をおすすめします。
初夏から秋にかけてハチの活動が活発になります。この時期は巣を守るために攻撃的になりますので、巣に近づくと大変危険です。十分ご注意ください。
装備の注意点として、帽子は必ずご使用ください。またタオルなどで首筋を直射日光から保護しましょう。ウエアはかいた汗を効率的に蒸発させる吸湿や速乾性に優れたものを選んでください。トレイル上は水場が少ないため、夏場は最低2リットル以上の水分を携行の上、こまめに水分を補給し、塩分や糖類を補給できるよう携行食を用意してください。
水場について詳しくはこちらをご覧ください(http://www.s-trail.net/mizutoile.pdf)。

A秋は日没時間が早くなります。森の中のトレイルでは午後4時を過ぎると暗くなりますので、早めの出発、早めの到着を心掛けてください。
また夜間・早朝の気温の低下にご注意ください。寒冷前線通過時など、天候よっては10度を下回る日や降雪となる場合もあります。テントサイトを利用される方は、防寒対策には特にご注意ください。10月下旬にもなれば、テントサイトで氷点下になる場合もあります。 秋は野生生物と出会うことが多くなる季節でもあります。必要に応じて、鈴を携行するなどの対策をおすすめいたします。
春〜秋にかけてがスズメバチの活動期ですが、特に9月から11月は攻撃的になりやすいので、十分ご注意ください。(トレイル上の危険生物

11月の第2週目に入ると主要な峠道が冬期間通行止めとなり、峠にあるトレイル入口まで車でのアプローチができなくなります。また、降雪も重なりますと緊急車両が峠まで向かうことができない場合があるため、安全管理上、冬期間道路通行止め以降のトレッキングはおすすめできません。またスキー場ゲレンデ内を通過する斑尾エリア・戸狩温泉エリアでは標識を撤去するため、道迷いのリスクも高まります。

A信越トレイルは無積雪期の縦走路として整備維持活用されており、雪上トレッキングを想定していません。このため、一部を歩くガイドツアーを除き積雪期の信越トレイル縦走という概念そのものがなく、一般的な冬山登山とお考え下さい。
信越トレイルの位置する関田山脈は世界有数の豪雪地帯で、北部の多いところでは例年8mほどの積雪があります。尾根には雪庇が発達し、また雪崩の恐れがある箇所があります。このため雪山に不慣れな個人でのご入山は安全管理上お勧めできません。冬期間は積雪のためテントサイトもご利用頂けません。全て自己責任の上で無理の無い、適切な判断をお願いします。
なお、スノーシューで信越トレイルの一部を歩くことのできるコースもあり、スノーシューツアーを実施しています。
・希望湖周辺…斑尾高原観光協会のホームページをご覧ください。
・牧峠・花立山…なべくら高原・森の家で入山届けを受け付けている他、コースMAPも提供しています。

アクセス

A南の起点である斑尾山はJR飯山駅が最寄り駅です。飯山駅からは斑尾高原行の路線バスやタクシーを利用することができます。また、北の起点である天水山はJR森宮野原駅が最寄り駅です。森宮野原駅から天水山まではバスが運行していないため、アプローチトレイルを歩くか、タクシーを利用してください。各セクションの最寄り駅及びバス停はこちらをご参考にしてください。
詳細はこちら

AJR飯山駅、戸狩野沢温泉駅にはタクシーが駐機していますが、それ以外の駅はタクシーの配車予約をする必要があります。また、各セクションの基点へもタクシーの配車をすることが可能です。詳しくは、こちらをご参照ください。(詳細はこちら

A信越トレイルクラブ加盟宿をご利用されますと、その多くで近くの登山口までの送迎サービスを利用することができます。但し、宿泊施設の事情によって、送迎ができない場合もあります。また、送迎のできる範囲も決まっていますので、詳細はそれぞれの加盟宿にご相談ください(詳細はこちら)

Aグループなど、2台の自家用車がある場合、1台をゴール地点に予め駐車し、歩き終えたらスタート地点に戻る方法があります。自家用車が1台の場合、マイカー回送サービスを行っている事業者へ予約を入れておき、車をゴール地点まで回送しておいてもらうことが可能です。(詳細はこちら)

Aこちらをご参考ください(詳細はこちら

A長野県側の道路については、長野県北信建設事務所ホームページの道路情報(詳細はこちら)、新潟県側の道路については、新潟県の道路規制情報(詳細はこちら)にて冬期通行止めや交通規制について情報を入手することができます。新潟県上越地域振興局地域整備部、新潟県十日町地域振興局地域整備部からも情報を得ることができます。信越トレイルクラブホームページのトップページにあるトレイル最新情報でも情報発信を行っていますが、道路の最新情報については各管理者にお問い合わせ下さい。

マップ・装備

Aトレイル上の標識のみで歩くことはお勧めできません。事前に信越トレイルオフィシャルマップを購入し、無理のない計画を立ててください。トレッキング当日はマップとコンパスを持参し、登山と同じ装備と心構えで入山してください。

Aこちらから通信販売でご購入できます。また、各信越トレイルビジターセンター、信越自然郷アクティビティセンター(JR飯山駅1階)、一部の小売店や観光施設で販売しています。

A公式ガイドブック「信越トレイルを歩こう!」には各セクションの詳細な情報やコラム、トレイルで見られる花や周辺温泉ガイドなどが載っています(詳細はこちら)。また、信越トレイルクラブホームページやフェイスブックページでは、最新のトレイル情報等を発信しています。「ロングトレイル巡り」では詳細マップとトレイル情報をご確認できます。(詳細はこちら

A足首をしっかり保護できるトレッキングシューズのご使用をお勧めします。信越トレイルは細かなアップダウンも多く、またスキー場内のゲレンデ急斜面を長く歩く箇所等もあります。ぬかるみ箇所が多いため、防水性のトレッキングシューズをお勧めします。

A夏場は2リットルが目安です。テント泊をしながら歩く場合、浄水器等を持参することをおすすめします。水場が涸れている事もありますので、多めにお持ちください。

AJR飯山駅1階にある「信越自然郷アクティビティセンター」では、トレッキングシューズやザック、レインウェア、トレッキングポール、テント、ガスバーナ等、トレッキング用品のレンタルを行っています。(詳細はこちら)

宿泊

A信越トレイル周辺にはホテル、旅館、ペンション、民宿等が数多くあります。中でも、信越トレイルの情報に詳しく、信越トレイルクラブの活動に協力いただいている加盟宿があります。(詳細はこちら

A避難小屋はありません。トレイル上で泊る際はテントサイトをご利用ください。
桂池テントサイトには雨をしのぐための簡易シェルターがあります。光ヶ原高原キャンプサイトのあるグリーンパル光原荘では、テントサイトの他、宿泊棟、バンガローの使用も可能です。(詳細はこちら

テントサイト

Aテントサイト一覧及びお申込みはこちらからお願いします。(詳細はこちら

Aテントサイトは雪解け後、整備を実施した後、例年6月下旬〜7月上旬に利用を開始し、10月下旬頃まで利用することができます。11月に入ると降雪の可能性があり、トレイルへ通じる主な峠道が11月初旬には冬期間通行止めとなるため、管理上利用することができません。利用できる期間はテントサイトにより異なりますので、「トレイル最新情報」をご参考ください。

Aテントサイトによって広さが異なりますので、一覧で受入可能テント数をご確認ください。時期によっては、予約でテントサイトが埋まってしまうこともありますので事前にホームページを確認の上、事前予約をお願いします。

A基本的には事前予約制です。当日の利用を希望される場合は、事務局へ電話にて連絡、ご相談下さい。

A3日以上までの変更の場合は、メールまたは電話にてご連絡をお願い致します。直前の予約変更の場合は事務局へ電話にてご連絡をお願いします。予約の変更は年内中のみ可能です。来年への変更はできませんので、ご了承ください。

Aいかなる理由においても、ご入金後は返金することができません。予めご了承下さい。

トレイル上の危険生物

Aスズメバチ、マムシ、ツキノワグマ、マダニ等にご注意ください。詳細については、以下の項目をご参考ください。

Aスズメバチは巣が大きくなる夏から秋にかけてが最も危険です。飛び回っていたら、蜂を刺激しないように静かに速やかに遠ざかってください。巣を見つけたら絶対に近づかないで下さい。また、巣が見当たらなくても、スズメバチを頻繁に見かけるような場所は近くに巣がある可能性が高いので、近づかないようにしましょう。
スズメバチがゆっくりと飛んでいるときは、餌を探している場合が多く、このような時は急な動きをせず、飛び去っていくのを待ちましょう。手で振り払ったりすると、興奮して刺されることがあります。
スズメバチは黒い色に反応して攻撃するため、明るい色の服装をしましょう。また、匂いの強い香水や整髪料は、ハチを誘引したり興奮させることがあるので控えましょう。

Aマムシはトレイル上や脇の枝上にいることがあります。踏みつけたり腰かけたりしなければ、襲ってくることはありません。

Aツキノワグマは普通、人の気配を感じると逃げるか隠れてやり過ごそうとします。ばったり出会わないことが大事です。早朝、夕暮れ、濃霧などで視界の効かない時、強風・大雨・沢沿いなどのお互いの音に気付きづらい時は、頻繁に手をたたくか声をだすなどしましょう。目撃情報は多くはないものの、月に数件熊の目撃情報が寄せられています。過度に恐れる必要はないかもしれませんが、野生動物との遭遇を避けるために熊鈴を鳴らす、悪天時や視界不良時の利用を避ける等の対策を取ることをおすすめします。ハイカーと野生動物が共存しながらトレイルを楽しめるようご協力をお願い致します。
熊を見かけられましたら、事務局までご連絡下さい。

Aマダニは春から夏にかけて出ます。マダニに咬まれないよう、下記のことにご注意ください。

・袖,長ズボンなどを着用して皮膚の露出を避け、ズボンやシャツの裾などを入れ込んでマダニの入り込みを防ぐ。
・道を外れて茂みの中に踏みこんだり、地面に直接座ったりしないようにする。
・黒などの濃い色の服をさけて、薄い色の服を着て服にダニがついてもすぐに見つけることができるようにする。
・屋外活動後は,体や服を叩き、マダニに刺されていないか確認する。
・帰宅後は,すぐに入浴して身体をよく洗い付着したダニを落とし、衣服は洗濯する。
・脱いだ衣服は放置せずにすぐ洗濯するか、ナイロン袋等に入れて口をしばっておく。
・吸血中のマダニを見つけた場合は、できるだけ医療機関で処置する。決して無理に取らないこと。
熊を見かけられましたら、事務局までご連絡下さい。

イベント・ツアー

A・信越トレイルクラブ主催のイベントとして、例年6月後半〜7月初旬に行われる「加藤則芳メモリアル 信越トレイル開き」があります(前回の様子はこちら)。
・また、周辺市町村が主催するトレッキングイベントもあります。(詳細はこちら
・NPO法人信越トレイルクラブ会員を対象としたトレッキングイベントを毎年実施しています。情報はトップページの「お知らせ」欄に随時掲載されますのでご確認ください。

A・信越トレイルを6セクションに分けて、ガイドと一緒に歩く、各ビジターセンター主催の「信越トレイルトレッキングツアー」が実施されています。(詳細はこちら
・また、周辺市町村が主催するトレッキングイベントもあります。(詳細はこちら

ガイド

A・信越トレイル登録ガイドの手配が可能です。単独で歩くには不安な方、信越トレイルの自然・文化・歴史をより楽しみたい方にはガイド付きトレッキングをお勧めします。予約方法や詳しい情報はこちらからご確認ください。(詳細はこちら

A1日15,000円、半日10,000円です。予約方法や詳しい情報はこちらからご確認ください。(詳細はこちら

整備ボランティア

A雪融け後(6月)はトレイル補修、道標設置、倒木処理等が行われます。7月以降は草刈りやぬかるみ処理が主な作業です。トレイル整備リーダーがおり、チェーンソーや草刈り機等の機械は経験者や資格保有者が主に使用し、それ以外のボランティアの皆様にはノコギリや草刈り鎌等を使用した作業等をお手伝いしていただきます。通常、信越トレイルクラブ事務局のある「なべくら高原・森の家」に8:30までにご集合いただき、作業を終えた後、16:00前後に戻ってきます。整備内容に関しましては。こちらにも記載がございます。

A通常のトレッキングや山歩きが可能な体力がある方であれば、どなたでもご参加いただけます。作業内容は個人の体力や経験に応じて作業をお願いしております。お気軽にご参加ください。

A年間スケジュールはありません。例年6月に雪解け後のトレイル集中整備が行われ、それ以降は除草作業等の整備が週に1〜2回程度の頻度で随時おこなわれます。トップページの「お知らせ」欄に実施日等、随時情報を発信していますので、ご確認ください。

Aレイルの状況により整備日程は決定します。前月の中旬頃にトップページの「お知らせ」欄にてお知らせします。

A参加お申込みは、信越トレイルクラブ(0269-69-2888)までお電話かメールにてお申し込みください。

A参加人数によって整備内容が変わることがあるため、事前申し込みをお願いします。

A汚れても良い、動きやすい服装でお越しください。運動靴でも可能ですが、ぬかるみ箇所でも整備作業もあるため、防水性の高いトレッキングブーツがお勧めです。炎天下での作業の場合、熱射病や日射病の恐れがあるため、帽子や十分な水分は必須です。また、大量の汗をかくことがありますので、着替えも持参ください。昼食(弁当)や行動食、飲み物は各自でご用意ください。

A基本的には集合・解散場所(なべくら高原・森の家)までは各自でお越しください。公共交通機関を利用して来訪する場合はご相談ください。集合・解散場所から整備箇所までこちらの車で一緒に移動していただきます。


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